いつもアプリをご利用いただき、本当にありがとうございます。
本日は、必ず確認していただきたい重要なお知らせをまとめてお伝えします。
■ アプリ名が「ラクニマロ」にリニューアルしました
これまで「世界一覚えやすい〇〇」的な名前で公開していましたが、よりアプリらしい名称にするため、
「ラクニマロ」 へリニューアルいたしました。
古文単語・現代文単語ともに、引き続き無料で使っていただけますのでご安心ください。
■ 各アプリを大幅改善しました(アップデート必須)
今回、多くの改善を行いました。
特に 古文単語アプリ・現代文単語アプリを既にインストール済みの方は、必ずアップデート をお願いします。
主な改善点:
- 現代文:暗記モードに「例文の現代語訳」を追加
- 古文:
- 鬼演習モードのUI改善
- 赤シートモード を新搭載(1周30秒で回せる)
- 鬼演習ゲームを別枠で用意
- 単語リストにも現代語訳を掲載
- 正解/不正解ボタンの視認性を改善
- 読み上げ速度の切り替え(速い・遅い)に対応
- 現代文の操作性を大幅に改善(どこを押すか迷わないUIに)
今回の改善はすべて「より速く・覚えやすく・迷わず」使っていただくためのものです。
ぜひ最新バージョンでお試しください。
■ 今後、広告を少しだけ挟むかもしれません
収益化自体はしませんが、
邪魔にならない位置にバナー広告やワンカット広告を挟む可能性があります。
誤タップを誘うような配置にはしませんので、ご安心ください。
■ 日本史バージョンをリリースしました
新たに 日本史500問バージョン を公開しました。
AIで問題・読み上げまで作っています。
一部、読み上げが誤読してしまうことがあるため、
もし見つけたら アプリ右上のフォームから報告していただけると助かります。
随時修正していきます。
■ 皆さまの声は即反映しています
アプリ開発はほぼAIに任せているため、いただいたご意見はすぐに反映できます。
ただし、以下だけは少し難しいためご容赦ください。
- 学習履歴の自動記録
- 正答率データ管理
- 個別の進捗管理機能
これら以外は、可能な限り改善していきますので、ぜひ今後もご意見をお寄せください。
■ 単語力の重要性(成績が伸びる仕組み)
動画内でも触れられていましたが、
長文読解は 97〜98%の単語を理解していると“即読”できる と言われています。
95%以上でも、ゆっくり読めば意味は追える状態。
つまり、
ふんわり分かったつもりの単語が多いほど、読み間違いが起こる ということです。
例:
「混沌」=散らかっている/整理されていない(=カオス)
→ ふんわり理解だと選択肢を誤る原因に。
こうした「現代語の正確な理解」まで含めて鍛えられるのが 楽ニマロ です。
実際に、
「3週間で古文単語300語覚えました!」
という報告も多数いただいています。
今からでも十分間に合います。
■ 今日のミッション
アプリのアップデートをすること。
これが今日の大切なミッションです。
通知が届かない仕様のため、
App Store / Play Store で「ラクニマロ」と検索して手動でアップデートをお願いします。
概要欄のリンクから飛んでもOKです。
■ 最後に
アプリはこれからも随時改善します。
日本史版・古文単語・現代文単語の3つ、すべてアップデートしていただけると嬉しいです。
いつも使ってくださり、本当にありがとうございます。






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